買わなくてもすむ! 読む手間がはぶける!
ずばり書きます!小説版「機動戦士ガンダム」のすべて
このサイトに、小説版「機動戦士ガンダム」についての情報を求めてやってくる人が散見されます。親切にしてちょっといじわるな私は、それなら、せっかくだから、その内容紹介とレビューを書いておくのも悪くないと思い、一文をしたためることにしました。
小説版「機動戦士ガンダム」は富野喜幸氏が、ガンダムブームの最中、テレビ版が再放送され、ガンプラ人気が過熱する中で執筆したもので、全3巻。最初は朝 日ソノラマから出版され、私も中学生当時にこれを読みました。劇場版はこれより後に制作されたものと記憶しています。のちに版元が角川書店に変更となり、 現在は角川スニーカー文庫から発売されています。
この作品の大きな特徴は「テレビ版とまったくストーリーが違う」ということです。以下に、相違点を箇条書きにしてみましょう。
↓以下は本サイトにてどうぞ。
http://www.muddy-walkers.com/PE/REVIEW/review2.html
2010年02月04日
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アニメ版の世界を作り上げたのは、富野監督一人の力ではなく、すぐれた脚本家の方々がおられたことをお忘れなくー。
でも〜ファーストガンダムの小説は読むきなくなったかもマジに。
聞くかぎりエロ小説みたいだし。
セイラが売春婦みたいだし俺的には嫌です。
アムロも性根が腐ってるような嫌な奴って感じだし俺が聞くかぎりは。
もぅ〜ガンダムはアニメだけで十分楽しみたいと思います。
アニメだけで満足です俺は
本サイトに、私の書いたガンダム作品のレビュー、別冊宝島ムック本への寄稿文がありますので、よかったらどうぞ〜。
http://www.muddy-walkers.com/REVIEW/index.html
http://www.muddy-walkers.com/WORKS/index.html
ご親切に。サイト少し覗いてみました。
教えてもらったサイトはまぁ〜飛田カオルさんのガンダムに関する感想みたいなもんですよね!?
やっぱり小説は昼ドラと言うかドロドロしてそ〜で読む気になれません。
読むのが恐いからかも。俺が精神年齢低いのかな?!
アニメだけで満足するようにします。小説は気にせずに。
カオルさんはガンダム制作には何の関係もない人ですよね?
色々とありがとうございました〜